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プレママ必見【joie トラベルシステム】のメリット・デメリット

joieトラベルシステムのメリット・デメリット子育て
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こんにちは、嫁(あにん@zubodoke)です!

出産に向けて揃えたい育児グッズでTOP5に入るであろう【ベビーカー】【チャイルドシート】

この2つって、めちゃくちゃ高くないですか?!

嫁

この2つを用意する必要がある人には、絶対【joie トラベルシステム】がおすすめ!

わたしは2人の子供に【joie トラベルシステム】を使って本当に良かったと思っています。

 

joieトラベルシステムが気になっている人
ベビーカーとチャイルドシートを2つ揃える必要がある人
マンションや離れたところに駐車場があるなど、家⇔車に距離がある人

 

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joieのトラベルシステムって、どんなもの?

joieのトラベルシステムって、どんなもの?

トラベルシステムとは、簡単に言うと、ベビーシートをベビーカーにドッキングすることができるものです。

上の写真のように、車で移動中に赤ちゃんが寝てしまっても、ベビーシートごと車から降ろしてベビーカーにドッキングができるので、赤ちゃんを起こすことなく移動が可能になります。

※1歳半頃までの使用制限があるため、チャイルドシートではなくベビーシートと表記しています。

 

困っている人

赤ちゃんを起こすことは、そんなにダメなことなの?

嫁

赤ちゃんは、車やベビーカーの走行中の振動ですぐに寝てしまいます。

せっかくスヤスヤ寝ているのに、車の乗せ降ろしでいちいち起こしては可哀そうじゃないですか?

 

そして、このベビーシートはなんと、1台で5役!

1.新生児から使えるチャイルドシート
2.ローチェア
3.ロッキングチェア
4.キャリー
5.ベビーカーに取付けてトラベルシステム

引用;KATOJI トラベルシステム

 

ベビーカーへのドッキングだけではなくて、ベビーシートだけで室内へ持ち運びができるので、帰宅時に寝てしまっても寝かせたまま家に入ることができます。

帰宅時や友人宅へ遊びに行くときなど、到着する直前で赤ちゃんが寝てしまうことってよくあるんです。

寝入ったばかりの赤ちゃんを起おすと機嫌が悪くなるからと、しばらくベビーカーで外をウロウロしたり、車内で待つ友人が多くいました。

嫁

でも、わたしはトラベルシステムのおかげて、赤ちゃんが寝てしまっても気にせず移動が可能でした!

このトラベルシステムを見た友人は、全員口を揃えて「これを買えばよかった」と言っていました!

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※Amazonでは3点セットではなく、別々で購入になります。

joieトラベルシステムの気になるデメリットは?

 

トラベルシステムのデメリットとは?

激押しトラベルシステムですが、もちろんデメリットもあるので、メリットを紹介する前に見ておきましょう!

圧迫感がある

ベビーカー自体は普通のサイズ感ですが、ベビーシートをドッキングすると圧迫感が出ます。

ただ、ベビーシートをドッキングして使用するのは1歳半頃までと短期間ですし、すぐに大きさにも慣れると思います。

嫁

改札は、問題なく通れますよ!

 

持ち運びが大変

joieのベビーシートの重さは、3.8kgです。

新生児の赤ちゃんの体重は約3kgですが、1歳頃になると体重は8~10kgほどに。

赤ちゃんが小さいうちは、わたしでも余裕で運べましたが、赤ちゃんが大きくなってくるとなかなかの重量になります。

嫁

わが家はリビングが2階なので、赤ちゃんを乗せたまま階段を上るのは結構重労働でした!

 

チャイルドシートの買換えが必要

joieのベビーシートには、13kgまでの体重制限があります。

子供の成長に合わせて、チャイルドシートの買換えが必要となります。

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※このチャイルドシートはシートベルト固定です

joieトラベルシステムのメリットは3つ!

トラベルシステムのメリットとは?

トラベルシステムのおすすめポイントを3つ紹介します。

圧倒的なコスパ

生後1ヶ月から使えるA型ベビーカーは、安いもので約1万5,000円から海外メーカーなどの高いもので8万を超えるものも。

チャイルドシートは、ISOFIX固定になるとほとんどが3万以上となり、両方揃えようとなると、最低でも5万円程度かかります。

 

困っている人

どちらも数年しか使わないのに、高くない?

嫁

使用期間が短いのでなおさら安く揃えたいところですよね。

joieなら、ベビーカー+ISOFIXベース+ベビーシートで4万4,528円!

 

1歳以降で使用可能なISOFIX対応のチャイルドシートは、楽天最安値14,800円、Amazon最安値11,999円。(2020年7月6日現在、嫁調べ)

乗り換え分を購入しても、合計6万円に収まります。

有名国内メーカーや海外メーカーの3万円程度のチャイルドシートを購入しても、8万円です。

 

普通にチャイルドシート・ベビーカーを5万円で買うことと、トラベルシステム+チャイルドシートを6万円で買うことを比較すると、1万円の差で

新生児期からベビーカーを利用できる
車からの乗せ降ろしや、室内外移動が圧倒的に楽になる

※新生児期(産まれてから、生後28日目まで)は、ほとんどのベビーカーは使えません。

この2つのメリットが手に入るのであれば、かなりお買い得だと思いませんか?

 

さらにもっとコストを抑えたい人は、トラベルシステムをレンタルがおすすめ!

Babyrentaなら、トラベルシステムも取り扱いがあります。

子供が1歳まではトラベルシステムをレンタル、その後チャイルドシートとB型ベビーカーを用意すればコストも大幅に削減できますよ!

出産費用は高額になりがち・・少しでも節約が大事です。

自己負担はいくらかかった?【ベビ待ち・プレママ必見】リアルな出産費用を大公開!





 

ISOFIX対応の安心感

シートベルト固定の場合は、きちんと装着しないとぐらつきの原因となってしまいます。

一方、ISOFIX固定は、専用金具にはめるだけの簡単装着でしっかり固定されるので安心です。

 

また、乳幼児をチャイルドシートに乗せる場合は、後ろ向きが推奨されています。

これは、事故発生時に赤ちゃんが受ける衝撃を最小限にするためです。

前向きに乗せている場合、事故の衝撃を受けると首に大きな負担がかかってしまいます。

後ろ向きの場合は、背中で衝撃を受けることで負担が分散され、大切な神経がたくさん通る首への衝撃を抑えることができます。

 

もしお時間がある方は、こちらの記事(外部リンク)をご覧ください。

>>チャイルドシート 何歳から前向きに?

 

嫁

joieベビーシートは、ISOFIX対応×後ろ向きのなので、安全性が高いです!

赤ちゃんの移動がめちゃくちゃ楽

月齢の低い赤ちゃんは、車やベビーカーの振動ですぐに寝てしまいます。

気持ちよさそうに寝ている赤ちゃんをベビーカーやチャイルドシートから乗せ降ろしする度に、起こしてしまうのは可哀そうですよね。

トラベルシステムならベビーシートのまま室内へ

この写真のように、ご飯屋さんへ入る直前で寝てしまったら、寝かせたまま店内へ。

赤ちゃんが寝ているうちに、ゆっくり食事をすることができます。

テーブル席ならベビーカーのまま、座敷ならベビーシートで入店できますよ。

 

トラベルシステムなら、赤ちゃんを起すことなくベビーシートに乗せたままの移動が可能!

家⇔車⇔ベビーカーの移動にストレスがかかりません。

嫁

これが、トラベルシステムの1番のおすすめポイントです!

 

まとめ:トラベルシステムで赤ちゃんもママも快適にお出かけ♪

嫁

joieトラベルシステムは、とにかく移動が楽!

車やベビーカーからの乗せ降ろしで、赤ちゃんを起こしてしまうストレスが一切かかりません。

メリットもたくさん!

コスパが良い
1台で5役になる
赤ちゃんを起こさず移動できる
ISOFIX固定×後ろ向きの使用で安心
生まれがばかりの赤ちゃんにぴったりのCカーブ

ぜひ、joieトラベルシステムで赤ちゃんの睡眠を妨げず、赤ちゃんもママ・パパも快適にお出かけを楽しんでください♪

 

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