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30代前半4人家族の貯蓄額(2019年12月末)

家計
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旦那です!

好きなボールペンは、ZEBRAの「SARASA CLIP」です。

 

一般の人がファイナンシャルプランナーに家計の相談をしているマナープランクリニックを見る事が、日課なのですが、我が家と近しいと思えるような相談内容はほとんどありません。しかし、貯蓄に対する考え方や標準的な支出割合等ディテールを除けば、とても参考になります。

貯蓄額

我が家の貯蓄額を公開する事で、どなたかの参考になればいいと思いますし、わたし達自身が身を引き締める効果があると思うので、公開していこうと思います。

総資産=家計貯蓄+積立金合計+教育費積立合計になります。

積立金合計は、ないものとして考えて頂ければと思います。

我が家は、学資保険等に加入せず、手持ちで用意する事にしていますので、学資保険等で用意している方は、こちらもないものとして捉え、「家計貯蓄」のみ、見て頂ければと思います。

反省点等

【総資産】

冬のボーナスが入ったので、前月からの総資産が上乗せされました。

【家計貯蓄】

教育費積立に支出したので、大幅にマイナスとなっていますが、家計内の資金移動のため、総資産の増減には影響ありません。

【積立金合計】

ローン返済ストックは、住宅ローンの繰上返済用のストック資金になります。資金元は、楽天ポイントの現金化と投資、家計簿からの僅かな入金です。

住宅ローンの返済方法については、近々書きたいと思います。

旅行ストックは、その名の通りです。資金元は、ぶたの貯金箱です。

お祝い金は、子供たちのお祝い事によって頂いたご祝儀です。基本的に入金しかありません。

【教育費積立合計】

先に述べた通り、学資保険の類には加入しないので、手持ちで教育費を貯めることにしています。

学資保険の不必要性についても近々書きたいと思います。

531万円の積立ができているので、今後もらえる2人分の児童手当を全て貯めれば、Total900万円となり、子供1人当たり450万円(文系4年生私立大学程度)確保出来るようにしています。


資産推移

これまでの資産推移になります。

2017年中は、曖昧なところがあり、正確性には欠けていますが、概ねこの感じになります。

育児休業給付金が手厚い事、投資が順調である事が相まって、順調に右肩上がりで資産を増やしてこれました。ある意味想定外です。

2020年の目標額は、種々の要因があり、右肩上がりは厳しい思うので、貯蓄額を下げない事!

1年後の結果が楽しみです。

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